ベイサイドカンパニー
コンサルティング・タイトル


ベイサイドカンパニーはマーケティングやブランディング戦略を軸とした経営コンサルティングを行います。現状をふまえた「課題の抽出と発見」、そこからフレームワークなどを用いた「分析」を経て、有効な「戦略」さらに「具体的な施策」へとつなげます。ベイサイドカンパニーは、コンサルタント自身が実務で練り上げたマーケティング発想に基づいて、課題発見、分析から戦略策定、具体的施策まで、実践的にサポートします。

■ベイサイドコンサルテーションの特徴

1.分析、戦略立案から具体的施策まで一貫したコンサルティング

ベイサイドカンパニーは、独自メソッド「ベイサイドブランディングシステム」に基づき、分析から戦略立案、具体的施策の実施までの3フェーズを一貫してコンサルティングします。


分析と戦略立案のみに携わり、現場での実施に関わらないスタイルのコンサルティングではなく、クライアントの「具体的な施策」の実施までを支援します。これはベイサイドカンパニーが「戦略は実施されてこそ生きる」と考えるからです。

またベイサイドカンパニーのコンサルタント自身が、マーケティング、ブランディング、コミュニケーション分野において、豊富な実務経験を有しているからこそ可能なサービスです。もちろんご要望によって、3フェーズ全体ではなく、特定フェーズや領域のみのコンサルティングも行います。

2.コーチングを主体としたコンサルティングスタイル

ワークショップをベースに、経営者やマネジャーはもとより、現場からの意見を引き出し、最終的にマーケティングプロセスを自社の業務フローとしていかせるコンサルティングをめざします。リーダーシップなど人材育成の一環としても有益です。またプロジェクトで培った知識や経験が社内に蓄積するので、コンサルティング終了後もプロジェクトを進化させることができます。

3.多言語対応

現在、英語でのコンサルティングに対応しています。分析や開発フェーズにおける情報入手、戦略策定だけでなく、具体的施策実施においても可能です。また海外企業、団体、ブランドのマーケティング代表業務も行います。

■コンサルティング領域

経営、マーケティング、ブランディング、コミュニケーションを主領域としています。特にマーケティング戦略、ブランド戦略、事業戦略を重点的に支援します。具体的には、ブランド育成・活性化、商品開発、新商品導入、海外ブランド導入、販売促進、広告、広報、新規事業計画、新規事業参入、起業支援、地域ブランディングなどです。国内、海外を問わず、ブランド戦略、コミュニケーション戦略を通じて、革新化と活性化に貢献します。

■コンサルティング対応言語

日本語、英語

■コンサルティング実施先

消費者向け商材・サービス関連が主ですが、金融機関、医療機関、海外の政府関連食品団体でも実績があります。英語での対応が可能なため、国内企業のみならず、日本に進出する海外企業・団体に対して、市場参入戦略の立案、実施サポート業務やマーケティング代表業務も展開しています。

■コンサルティング実績

  • ○国内大手食品メーカーの商品企画開発
  • ○グローバルスポーツメーカーのブランド分析
  • ○外資系タバコ会社のプロモーション策定
  • ○カナダ政府関連食品団体の日本市場展開マーケティング戦略立案と実施

■コンサルティング報酬

案件内容より異なりますので、個別に見積もります。初回面談(無料)で、ご依頼の詳細についてお聞かせください。

■コンサルティングのお問い合わせ

詳しいご案内を用意しています。 >> こちらから ご請求ください。